21人の輪ー相葉雅紀がみつめた子どもたちーNHK総合3月27日22:00~

嵐のファンクラブ会員限定メールからこんなお知らせが(*´▽`*)

相葉雅紀
2018年3月27日(火)22:00~22:49
NHK総合「21人の輪~相葉雅紀がみつめた子どもたち~」

ー東日本大震災から7年 (関連番組)ー

いつもファンクラブの情報メールは「嵐にしやがれ」や「VS嵐」、嵐メンバーのドラマのことなどが多く、こういったレア情報は見逃してしまうことが多々あります(^^;

メモメモ

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21人の輪~相葉雅紀がみつめた子どもたち~

東日本大震災関連の番組です。

ナレーションを担当していた相葉くんがはじめて現地に向かい、子どもたちと直にふれあいます。

まっすぐで正直な相葉くんが子どもたちに共感してしまう姿が目に浮かぶ
(´・ω・`)

嵐の相葉雅紀さんには、この7年、ずっと気になっている子どもたちがいます。
それは、「21人の輪」という番組で知り合った子どもたち。
「21人の輪」 は、平成23年6月から24年5月にかけ、10回にわたり放送したドキュメンタリー番組です。3月11日に発生した地震、津波、原発事故の影響を強く受けた福島県相馬市の小学6年生の子どもたちの姿を、1年間にわたり見つめ、その番組で相葉さんはナレーションを担当しました。当時、相葉さんは「ぼくはナレーションという立場で参加していますが、子どもたちが困難に立ち向かい、みんなで力を合わせて乗り越えていく姿に胸を打たれ、応援せずにはいられません」と語っていました。
地震発生から7年。子どもたちは18歳になり、まもなく高校を卒業します。「つらい記憶が残る故郷には残りたくない」と東京に旅立つ子や、「故郷の復興に力を尽くしたい」と留まることを決めた子。人生の岐路に立つ子どもたちは震災のことをどう考え、どう生きていこうと思っているのでしょうか? そんな、子どもたちの気持ちを知るため、今回、はじめて相葉さんが現地を訪れます。子どもたちと直に会い、故郷に対する思いや地震や原発のことなど、揺れる気持ちを正面から受け止る相葉さん。
番組では、相葉さんの目から被災地の子どもたちの「今」を見つめます。
http://www6.nhk.or.jp/nhkpr/post/original.html?i=13477

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